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サッカーフランスリーグでトニー・シャプロン主審が選手を蹴ったあげくに退場処分を突きつける! 動画あり [政治]

仏リーグで主審が暴挙、もつれあった選手に蹴りを入れて退場処分に

サッカーのフランス・リーグ1、パリ・サンジェルマンVSナントの試合で、トニー・シャプロン主審がナントのディエゴ・カルロス選手ともつれて倒れ、その直後にカルロス選手に蹴りを見舞った上に、イエローカードを突きつけ、この試合2枚目のイエローとなったカルロス選手は退場処分となる事件があった。

動画はこちら


この動画を見る限り、接触してもつれて倒れたのは不可抗力に見える。
それに対して報復するかのように蹴りを入れているようにしか見えない。「蹴る意思はなく、背後から押されたように感じた」と言ったそうだが、苦しい言い訳だ。
主審も人間だから、子いに倒されたと感じてカッとなって蹴ってしまうこともあるかもしれないし、そのまま警告を出して退場処分にしてしまうこともあるかもしれない。
ただその場合は素直に過ちを認め謝罪するべきだろう。その場合でも暴行行為であることは間違いなく何らかの処分は必要だと思うが。

ただ今回は故意ではないと主張している。
この動画を見て故意ではないと思う人はどれだけいるのだろうか?
そしてリーグ1を納得させられるだろうか?

どうみて故意にしか見えないし、その場合は暴行行為に加えて虚偽になる。
そういう審判は2度と審判をして欲しくないな…
どういう処分が下されるのか見守りたい。





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民進党の前原誠司代表無所属出馬の無責任さに呆れる。有権者を馬鹿にしすぎだ! [政治]

民進党の前原誠司代表が無所属で出馬へ毎日新聞

党首が無所属で出馬…

民進党には大分前から呆れかえってますけど、さらに呆れることが出来るとは思ってませんでした(笑)

どうも民進党議員達は、民進党として出馬せずに希望の党として出馬して、党首ご本人は無所属で出馬ということらしいる

不祥事続きで信頼が地に墜ちた民進党の看板を捨てて、勢いのある希望の党の看板を利用しようということでしょう。

つい最近まで民進党を建て直すとか偉そうなことを言っていたのは誰だったのか…

民進党を支持してきた人達はどう思うのだろう?

支持者を馬鹿にしすぎだろう。

そして有権者全体をも馬鹿にしている。

民進党員は中身が同じ人でも民進党員だと落選の可能性が高く、希望の党の党員なら当選の可能性が高いと考えていることに他ならない。
これほど有権者を馬鹿にした考えがあるだろうか?
こんな連中になってほしくない。

そしてこれを受け入れる希望の党も同じ穴の狢だ。

自民党は不祥事続きで政治への信頼は地に墜ちている。

政権奪取には最高の期会だと思うが、野党自らが自滅への道を歩んでいるようにしか見えない。

この国の政治はどこまで堕ちていくのだろうか…

まったく底が見えない…






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